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SUUMO Journal

10 stories

SUUMO JournalJapan【島民は2人だけ】無人島にシニア夫婦がUターン。定期船なし、買い物・ゴミ出しは自家用船で、電気・水はどうしてる?故郷を守り続ける原動力とは|鹿児島県・新島 ]]> 鹿児島・錦江湾に浮かぶ新島(しんじま)は、かつて無人島となったものの、2019年に佐々木和子(ささき・かずこ)さん・直行(なおゆき)さん夫妻が移住したことで再び息吹を取り戻した人口2人の小さな島です。 夫妻は「ふるさとを守りたい」と民泊やカフェを始め、島には再び人々の笑顔が戻っていました。しかし2026年3月、島と対岸を結ぶ行政連絡船「しんじま丸」が廃止に。

10.29

SUUMO JournalJapan【漫画家Mさんの中古マンションリノベ】四角くない間取り&“うにょうにょ×カラフル”な家具! 斜めの壁にアーチ…76平米の自由すぎる住まいで2年で5回の模様替えを楽しむ ]]> 「この部屋を使いこなせるか?」――漫画家のMさんは、設計者からの挑戦状のような、四角くないユニークな間取りに一目惚れ。関東郊外の約76平米の中古マンションを、犬や爬虫類と暮らす家へリノベーションしました。ペットを人間と対等に考え、造作を抑えて家具に予算を回す。自分らしさを優先した単身リノベの全貌を訪ねました。 「人と同じ」はつまらない。

10.25

SUUMO JournalJapan【インスタで話題】築50年超マンションの「ビジュ強すぎリノベ」がすごい!宅建士×インテリアコーディネーターえむさんの「楽園×魔界」のビターカラフルな部屋 ]]> 1960年代に建てられた築古マンションを購入し、自ら設計と現場監督を担ってリノベーションした、Instagramのフォロワー10.5万人のお家インフルエンサー「えむさん」。宅地建物取引士、インテリアコーディネーターの資格を持ち、建築デザイナーとして働くえむさんの住まいには、築古ならではの特徴が随所に残されています。そんな彼女のお家はSNS上でも話題で、多くのファンを魅了してやみません。

10.25

SUUMO JournalJapan地震から家族を守る!耐震リフォームに使える減税と補助金ガイド ]]> 「相続した実家に住みたいが、古いので地震が心配」というケースでは、耐震リフォームを検討したい。古い家を今の耐震基準に合うように補強する耐震リフォームにはおトクな減税制度があり、さらに自治体の補助金を受けられる場合もある。どんなメリットがあるのか、対象条件や手続なども見ていこう。

10.22

SUUMO JournalJapan知らないと損する!?省エネリフォーム・三世代同居対応リフォームに使える減税と補助金ガイド ]]> 「冬は寒く、夏は暑い家をなんとかしたい」「物価高騰の折、光熱費を抑えたい」「実家をリフォームして三世代で住みたい」と考えている人は、省エネリフォームや三世代同居対応リフォームを検討してみては? 家の断熱性を高めるといった省エネリフォームや、三世代で同居するためのリフォームにはおトクな減税制度があり、さらに補助金も用意されているのだ。どんなメリットがあるのか確認していこう。

10.19

SUUMO JournalJapan50歳・独身女子、空き家で食堂をはじめる。200円握りしめた子ども達もおやつ買いに通う“地域の居場所”、東京からUターン11年目の現在地 「アトリエキッチンりんりん」岐阜県山県市 ]]> 東京で業界新聞の記者をしていた辰野恭子(たつの・きょうこ)さんは、フリーランスのコピーライターを経て、45歳で故郷の岐阜に戻り、50歳で食堂を始めた。その食堂は今や、放課後の子どもたちの居場所や地域のコミュニティの場になっている。「岐阜に戻ったのは東京の暮らしが私には限界だったから。

10.15

SUUMO JournalJapanリフォーム減税と補助金を国交省に徹底取材!「減税額は実費ではなく国の基準額で決まる」など知らないと損する条件とは? ]]> 家をリフォームしたいけど、工事費が上がっているみたいだし、なかなか踏み切れない――そんな人にオススメしたいのが「リフォーム減税」だ。自宅をリフォームすると工事内容に応じて減税が受けられるこの制度。さらに補助金も受ければダブルでおトクになるケースも少なくない。どのくらいおトクなのか、知っておきたいポイントなどを国土交通省に聞いた。

10.14

SUUMO JournalJapan【50代の実家問題】都心から埼玉県飯能市の郊外暮らしへ。築37年・135平米の実家を快適リノベ。「ずっと都心に住むと思っていた」東京好きの妻、Uターンを決意した理由 ]]> 高騰を続ける都市部の住宅価格を前に、「住み替え」のハードルは高まるばかり。その一方で、各地で顕在化しているのが「実家の空き家化」です。 本連載では、実家を魅力的に再生させた事例をピックアップ。 2回目となる今回は、実家に住む両親が快適な近隣マンションへ移り、空いた実家を活用して、活動的に郊外暮らしを楽しんでいる夫妻を訪ねました。

10.12

SUUMO JournalJapan【猫2匹&100種の植物と暮らす”密林賃貸”】築34年賃貸で元園芸店プロが実践する「壁に穴を開けないDIY」術と猫飼いも育てられる植物の選び方 このやさん ]]> 猫がいるから植物は置けない──そんなふうに思う人は結構いるはず。 Instagramで6万人ものフォロワー(※2026年10月9日時点)を集める人気のライフスタイルインフルエンサー・このやさんは、築34年の賃貸マンションで、猫2匹と100以上の植物と暮らし、“静かな密林”のような空間を育てています。

10.08

SUUMO JournalJapan20代の過半数以上が住まい探しに生成AIを利用、金利上昇で購入検討はどう変わる? ]]> 全宅連・全宅保証では、毎年9月23日を「不動産の日」と定め、消費者向けに、住居の居住志向及び購買等に関する意識調査を実施している。今回公表したのは、2026年7月30日~8月5日までに実施した調査結果(対象:20~65歳の男女5000人)だ。これを見ると、若い世代を中心に、住まい探しで生成AIが利用されていることが分かった。詳しく見ていこう。

10.06